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X抗体について、以下のルールが追加されました
・カード名に「X抗体」と入っているデジモンは、同名の「X抗体」と入っていないデジモンと同じデジモンとして扱われます。
・カード名にX抗体と入っているデジモンは、X抗体を持っているとして扱います。
この追加ルールに関する質問です |
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| Q1 | 進化条件に「○○モン」を持つデジモンは、「○○モンX抗体」から進化できますか? |
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A1 |
はい、進化できます。 |
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| Q2 |
「○○モン」に対して発揮する効果は、「○○モンX抗体」にも効果を発揮しますか? |
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A2 |
はい、効果を発揮します。 |
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| Q3 |
デックに「○○モン」と「○○モンX抗体」をそれぞれ3枚ずつ入れることはできますか? |
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A3 |
いいえ、「○○モンX抗体」は「○○モン」同じと扱うので、デックにはあわせて3枚までしか入れられません。 |
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| Q4 |
1枚制限のウォーグレイモンX抗体はウォーグレイモンと一緒に場に出せますか? |
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A4 |
いいえ、ウォーグレイモンX抗体はウォーグレイモンを同じデジモンと扱うので、一緒に場には出せません。 |
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| Q5 |
設定上、X抗体デジモンとなっているデジモンは、カード名に「X抗体」がついていなくても、X抗体を持つデジモンとして扱えますか? |
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A5 |
いいえ、ゲームルール上、カード名に「X抗体」と入っていないデジモンは、X抗体を持ってるデジモンとしては扱いません。 |
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| Q1 | 進化元のレベルVデジモンにレベルWデジモンを2枚重ね、それぞれ進化させることはできますか? |
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A1 |
いいえ、できません。
もし間違って上記のようにカードを重ねてしまったら、進化フェイズで、重ねていた全カードをダークエリアに置いてください。 |
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| Q2 |
1ターンにだせるデジモンの枚数は、レベルVだけで3枚ですか? |
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A2 |
いいえ。
レベルV〜究極体まで、全デジモンの枚数が1ターンに3枚までです。 |
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| Q3 |
寿命処理を行った結果、自分の手札とネットの海の合計が5枚以下で、手札を6枚にできません。どうしたらいいですか? |
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A3 |
その時点でそのテイマーはゲームに敗北します。 |
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| Q4 |
「このカードはオプションスロット○にしか置けない」と書かれたオプションカードを、オプションスロット○以外のオプションスロットに置けますか? |
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A4 |
厳密には置けます。
オプションスロットにカードを置く時、カードは伏せるので対戦テイマーはそれを確かめられませんし、そもそも間違って置いてしまうこともあるからです。
進化フェイズの時このカードは表になりますが、その間違ってだしてしまったカードのコストは通常通り計算されます。しかしその後、そのオプションカードはダークエリアに置いてください。もちろん、効果も解決されません。 |
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| Q5 | わざとバースト処理が起こるようにカードを置けますか? |
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A5 |
はい、置けます。 |
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| Q6 | 寿命処理を行う時、ゲームから取り除かれたカードもネットの海に戻しますか? |
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A6 |
いいえ、戻しません。 |
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| Q7 | 先攻と後攻は毎ターン変更しますか? |
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A7 |
ポイントによりますが、毎ターン開始時どちらのテイマーが先攻か、チェックを行います。 |
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| Q8 | デジモンボックスにデジモンは何枚までだせますか? |
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A8 |
1枚制限でないデジモンは何枚でもだせます。 |
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| Q9 |
デジモンの上に重ねるタイプのオプションカードは、準備フェイズの「いらないカードを処理する」手順で、ダークエリアに送ることはできますか? |
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A9 |
はい、可能です。 |
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| Q1 |
バースト処理が発生したのですがネットの海の枚数が足らず、置くべき枚数のカードをダークエリアに置けませんでした。このターンに場にだしていたカードはどうなりますか? |
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A1 |
全カードはダークエリアに置かれます。
もちろん、それらのカードの特殊能力・効果も使えません。 |
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| Q2 |
オプションカードを表にしたところ、「このカードはオプションスロット○にしか置けない」と書かれたオプションカードがオプションスロット○以外のオプションスロットに置かれていることがわかりました。どうすればいいですか? |
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A2 |
その間違ってだしてしまったカードのコストも通常通り計算されます。しかしその後、そのオプションカードはダークエリアに置いてください。もちろん、効果も解決されません。 |
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| Q3 | そのターンに場にだした、1ターンに使用できるコストの総量を増やす特殊能力・効果は、そのターンから使えますか? |
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A3 |
原則として使えません。
そのターンにだしたオプションカードの効果が反映されるのは、コストのチェックの後です。バースト処理によりそのオプションカードがダークエリアに置かれたら、当然そのオプションカードの効果も反映されません。
またそのターンにだしたデジモンの特殊能力が反映されるのは、コストのチェックと進化のチェックの後です。バースト処理や進化ミスでそのデジモンはダークエリアに置かれたら、当然そのデジモンの特殊能力も反映されません。 |
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| Q4 | そのターンに場にだした、進化条件を変更する特殊能力・効果は、そのターンから使えますか? |
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A4 |
使えることも、使えないこともあります。
オプションカードの場合、バースト処理でダークエリアに置かれなければ効果は反映され、そのターンから使えます。
デジモンの場合、そのデジモンの進化がどのタイミングで行われるかが重要になります。
バースト処理はそのターンにだした全カードに対し一斉に行われますが、進化チェックは一斉に行わず、それぞれのデジモンに対して順番に行います。どのデジモンから順番に進化チェックを行うかはそのテイマーが決めることができます。
もしそういった進化条件を変更するデジモンの進化を先に行えば、その時点から特殊能力は反映され、そのターンから進化条件を変更する特殊能力を使えることになります。 |
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| Q5 | デジモンが伏せて置かれている、進化予定のデジモンが進化前に何らかの理由でゲームから取り除かれました。伏せて置かれていたデジモンはどうすればいいですか? |
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A5 |
ダークエリアに置いてください。 |
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| Q6 | 進化条件に(1枚制限)と書かれているデジモンがありますが、これはどういう意味ですか? |
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A6 |
進化元が、進化条件に書かれているデジモンであり、かつ1枚制限でなければいけない、という意味です。
例えば「ヴァンデモン(1枚制限)」と書かれていたら、そのデジモンは1枚制限でない「ヴァンデモン」からは進化できません。 |
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| Q7 |
以下の進化条件をもっているデジモンがいたとします。
『○○⇔×× 進化元にならなかった片方のデジモンを手札からダークエリアに置く』 |
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| Q7-1 | 自分の場に「○○」と「××」がいます。この2枚だけを使ってこのデジモンに進化できますか? |
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A7-1 |
いえ、できません。
「○○」か「××」のどちらかは手札になければいけません。 |
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| Q1 |
ブロックをした後、何らかの理由でブロックしたデジモンがゲームからいなくなったのですが、ブロックは無効になりますか? |
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A1 |
いいえ。
一旦ブロックが成立したら、そのブロックが無効になることはありません。 |
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| Q2 |
何らかの理由でバトル中のデジモンがゲームからいなくなったのですが、どうすればいいですか? |
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A2 |
その時点でバトルを終了してください。
残ったデジモンはそのバトルに勝利したと見なされます。 |
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| Q3 |
パスしたデジモンはそのターン中、何もできないのですか? |
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A3 |
いいえ。
ブロック、αブロック、αブロックのサポート、αアタックのサポート、[行動]、[行動:アタック]以外の[行動:○○]を行うことができます。
能動的でない特殊能力も、条件が合えば使えます。 |
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| Q4 |
バトルを行ったデジモンのHPは、対戦デジモンの攻撃力だけ減少しますか? |
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A4 |
いいえ。
バトルを行っても、デジモンのHPが減少することはありません。 |
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| Q5 |
バトルの結果、攻撃力が同じでした。どうなりますか? |
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A5 |
そのバトルは引き分けになります。
バトルを行った両デジモンは行動済みになります。もし攻撃力がHPと同じかそれ以上ならデリートも発生します。
またバトルの勝利や敗北をトリガーにした特殊能力・効果も使えます。 |
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| Q6 |
バトルフェイズ開始時に使える特殊能力・効果が2つ以上ありました。どういう順番で解決すればいいですか? |
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A6 |
デジモンであるかオプションカードであるかで扱いが異なります。
デジモンだった場合、スピードのより高いデジモンの特殊能力を先に解決します。もしスピードが同じだったら先攻テイマーのデジモンの特殊能力を先に解決してください。もし同じテイマーでスピードも同じだったら、どれを先に解決するかは本人が決めることができます。
オプションカードだった場合、スピードに関係なく(バトルフェイズ開始時なら)いつでも使うことができます。もし両方のテイマーがバトルフェイズ開始時に使える効果のオプションカードをだしていたら、先攻テイマーが先にオプションカードの効果を解決することができます。 |
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| Q7 |
デジモンはバトル中、[行動]の特殊能力を使えますか? |
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A7 |
いえ、使えません。 |
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| Q8 |
バトルに勝利し、自分のデジモンの攻撃力が対戦デジモンのHPを上まわっていたらデリートが発生するのですか? |
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A8 |
いいえ。
自分のデジモンの攻撃力が対戦デジモンのHP以上だったら、デリートが発生します。 |
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| Q9 | 対戦デジモンがいなくなるなど、何らかの理由でバトルが無効になりました。そのバトルを発生させるアタックを行ったデジモンは、再度アタックすることができますか? |
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A9 |
いいえ、できません。
特別な特殊能力・効果がなければ、1枚のデジモンはアタック・αアタック・[行動:アタック]のどれかを1ターンに1回しか行えません。 |
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| Q10 | バトル中、同じタイミングで双方のテイマーがコマンドカードや、特殊能力・効果の使用を希望しました。どちらのコマンドカード・特殊能力・効果が先に使用できますか? |
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A10 |
アタック・αアタックを行ったテイマーからコマンドカード・特殊能力・効果を先に使用できます。次にブロック・αブロックを行ったテイマーがコマンドカード・特殊能力・効果を使います。
コマンドカード・特殊能力・効果の使用は交互に行われます。どちらかのテイマーが一方的に複数のコマンドカード・特殊能力・効果を使わないよう注意してください。 |
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| Q11 | アタックしたデジモンが行動済みになるのはいつですか? |
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A11 |
アタック終了時、行動済みになります。アタック終了時とは具体的には、
(1)バトルが発生しなかった場合は、テイマーにダメージを与えた時
(2)バトルが発生した場合は、勝敗が決まった時
となりますが、この時、お互いに特殊能力・効果を使っている内はアタック終了時とは見なされません。 |
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| Q12 | スピードが6までの全デジモンの行動順が終わり、スピードが5のデジモンの行動順になりました。この時、何らかの特殊能力・効果でスピードが5のデジモンのスピードを6以上にし、アタックさせることはできますか? |
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A12 |
いえ、できません。
スピードが6以上の全デジモンの行動順は終了しているものと扱います。ただし、スピードを6以上にし、ブロックをさせることはできます。 |
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| Q1 |
完全体デジモンにサポートさせ、それ以外のレベルのデジモンでαアタックしました。完全体限定のコマンドカードを使えますか? |
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A1 |
いいえ、使えません。
αアタック・αブロックをサポートしているデジモンはコマンドカードを使えません。 |
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| Q2 |
αアタックしたデジモンの攻撃力が300、サポートしたデジモンの攻撃力が400でした。その後、αアタックしたデジモンを特殊能力・効果で攻撃力を+200したのですが、最終的な攻撃力は幾つになりますか? |
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A2 |
600になります。
手順としては、αアタックが発生した時点でαアタックをしたデジモンの攻撃力がサポートしたデジモンと置き換わります(300→400)。その後、攻撃力が+200されるので600(=400+200)になります。 |
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| Q3 |
αアタックしたデジモンの攻撃力が300、サポートしたデジモンの攻撃力が400でした。その後、サポートしているデジモンが何らかの理由でゲームからいなくなったのですが、攻撃力は幾つになりますか? |
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A3 |
300になります。
サポートしているデジモンがいなくなった時点で、攻撃力に関する恩恵は受けられなくなります。 |
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| Q4 |
αブロックをした後、何らかの理由でサポートしていたデジモンがゲームからいなくなったのですが、αブロックは無効になりますか? |
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A4 |
いいえ。
一旦αブロックが成立したら、そのαブロックが無効になることはありません。 |
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| Q5 |
2枚のαアタックに3枚以上でαブロックできますか? |
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A5 |
いいえ、できません。 |
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| Q6 |
普通のアタックにαブロックできますか? |
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A6 |
いいえ、できません。 |
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| Q7 |
αアタックをするデジモンとサポートするデジモンのスピードが違うのですが、αアタックを行うことはできますか? |
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A7 |
はい、できます。
αアタックのサポートはスピードに関係なく行うことができます。 |
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| Q8 |
デジモンに対しαアタックできますか? |
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A8 |
いいえ、できません。 |
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| Q9 |
背景が通常とは異なるデジモンでも、フィールドとバトルタイプが同じならαアタックできますか? |
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A9 |
はい、できます。 |
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| Q10 |
デジモンはαアタック・αブロックをサポート中、[行動]の特殊能力を使えますか? |
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A10 |
いえ、使えません。 |
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| Q11-1 |
それぞれサポートしているデジモンも対戦デジモンと扱われますか? |
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A11-1 |
いいえ、扱われません。
αアタックによるバトルが発生した時は、αアタック・αブロックをしたデジモンだけが対戦デジモンとして扱われます。 |
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| Q11-2 |
それぞれサポートしているデジモンから見ても、対戦テイマーのαアタック・αブロックをしたデジモンは対戦デジモンと扱われますか? |
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A11-2 |
はい、扱われます。
ただし、サポートしているデジモンは[行動]の特殊能力は使えませんし、アタック・αアタック・ブロック・αブロックをしているデジモンとも扱われません。 |
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| Q12 |
αアタック・αブロックのサポートをおこなっているデジモンは特殊能力を使用できますか? |
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A12 |
サポート時でも有効な特殊能力であれば可能です。「サポートしている時〜」「このデジモンが未行動の時〜」などの表記のある特殊能力であれば使用できます。 |
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| Q1 |
デジモンやオプションカードが行動済みになりましたが、このカードは[行動]ではない特殊能力・効果をもっていました。これらの特殊能力・効果は使えますか? |
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A1 |
はい、使えます。 |
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| Q2 |
デジモンやオプションカードには[行動]と書かれた特殊能力・効果がありますが、これらの特殊能力・効果は1ターンに1回しか使えませんか? |
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A2 |
いいえ。これらのカードが何らかの理由で未行動になったら、再びこれらの特殊能力・効果は使えます。
ただし、[行動:アタック]の特殊能力・効果は1ターンに1回しか使えません。 |
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| Q3 |
使われたオプションカードはダークエリアに置かれますか? |
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A3 |
いいえ。
使われたオプションカードは、特に指示されていなければそのまま場に残ります。 |
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| Q4 |
オプションカードはだしたそのターンから使えますか? |
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A4 |
はい、使えます。
ただし、その効果が発揮されるタイミングの問題から、次のターンにならないと意味を持たない効果もあります。例えば、1ターンに使用できるコストを増やしたり、特定のデジモンのコストを下げるような効果のオプションカードは、次のターンにならないと意味がありません。何故なら、そのオプションカード自体がバースト処理で場にだせない可能性もあるからです。オプションカードの効果が発揮されるのは、コストのチェックを無事クリアできたあとであることを忘れないでください。
詳しくは各カードのQ&Aをご覧ください。 |
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| Q5 |
以下の特殊能力をもっているデジモンがいたとします。
『αアタック・αブロックする時、このデジモンは[NSp]とも扱う』 |
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| Q5-1 |
このデジモンがαアタック(αブロック)をする時、[NSp]限定のコマンドカードを使えますか? |
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A5-1 |
いいえ、使えません。
この特殊能力は違うフィールドのデジモンとαアタック・αブロックできるようにする為の特殊能力です。 |
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| Q5-2 |
この特殊能力は他のデジモンをサポートする時にも使えますか? |
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A5-2 |
はい、使えます。 |
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| Q6 |
手札をダークエリアに置く特殊能力・効果を受けたのですが、手札がまったくなかったり、手札が足りない時はどうすればいいですか? |
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A6 |
手札がまったくなければ、何もしなくて構いません。また手札が1枚以上あり、ダークエリアに置く枚数が足りない時は、手札をすべてダークエリアに置いてください。 |
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| Q7 |
手札をダークエリアに置く特殊能力・効果を受けたのですが、ダークエリアに置くカードを選ぶのは誰ですか? |
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A7 |
特に指示がなければ置かされる本人が選びます。 |
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| Q8 |
以下の特殊能力をもっているデジモンがいたとします。
『このデジモンは1ターン内で2回までアタックできる』 |
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| Q8-1 |
このデジモンで2回αアタックできますか? |
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A8-1 |
いいえ。
アタックのみ2回できます。 |
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| Q8-2 |
必ず2回アタックしなければいけませんか? |
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A8-2 |
いいえ。
希望するなら1回だけでもアタックできます。 |
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| Q8-3 |
1回だけアタックしなければ、行動済みにならずに済みますか? |
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A8-3 |
いいえ。
1回目のアタックが終了した時点でアタックを終えたら、その時点で行動済みになります。そうでなければ、2回目のアタックが終わった時点で行動済みになります。 |
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| Q8-4 |
1回目のアタックでバトルが発生し、敗北してしまいました。2回目のアタックは行えますか? |
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A8-4 |
いいえ。
バトルに敗北した時点で行動済みになるので、2回目のアタックは行えません。 |
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| Q8-5 |
最初のアタックで起こったバトルでコマンドカードを使ったのですが、2回目のアタックにも、そのコマンドカードの効果は有効ですか? |
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A8-5 |
いいえ、1回目のアタックでのみ有効です。 |
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| Q9 |
以下の特殊能力をもっているデジモンがいたとします。
『αアタック・αブロックする時、このデジモンを1〜2枚分と扱う』 |
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| Q9-1 |
このデジモン1枚でαブロックすることはできますか? |
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A9-1 |
いいえ、できません。
最低でもサポートするデジモンが1枚以上必要です。 |
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| Q9-2 |
この特殊能力は他のデジモンをサポートする時にも使えますか? |
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A9-2 |
はい、使えます。 |
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| Q10 |
○○した後、××する、という特殊能力・効果がありますが、自分の場・手札の関係で○○することができません。どうしたらいいですか? |
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A10 |
その特殊能力・効果を使うことはできません。
それがコマンドカードだったら、そのコマンドカード自体使うことができません。 |
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| Q11 |
以下の特殊能力をもっているデジモンがいたとします。
『1枚制限』 |
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| Q11-1 |
1枚制限のデジモンを2枚以上だしてしまいました。どうすればいいですか? |
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A11-1 |
1枚制限の同名の全デジモンをダークエリアに置いてください。
ただし、デジモンが進化中に一瞬だけ同名のデジモンが場にいるのは許されます。例えば、1枚制限の「ヴァンデモン」がいる時、レベルWデジモンが「ヴァンデモン」を経由して究極体に進化することができます。 |
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| Q11-2 |
1枚制限の「ドルゴラモン」と、制限のない「ドルゴラモン」を一緒に場にだせますか? |
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A11-2 |
いいえ。
どれか1枚でも1枚制限があったら、その同名の全デジモンに制限がかかります。 |
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| Q11-3 |
違う名前の1枚制限のデジモンは2枚以上だせないのですか? |
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A11-3 |
いいえ。
違う名前なら、1枚制限のデジモンを別々にだせます。 |
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| Q11-4 |
対戦テイマーが1枚制限の「ドルゴラモン」をだしました。自分は「ドルゴラモン」をだせませんか? |
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A11-4 |
いいえ。
1枚制限のカードはそのテイマーの場ごとにチェックするので、対戦テイマーのだしているデジモンに関係なく、自分は1枚制限のデジモンを場にだせます。 |
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| Q12 |
レベルVデジモンがレベルWデジモンを経由して完全体デジモンまで一度に進化しました。このレベルWデジモンは「このデジモンに進化した時、○○する」という特殊能力を持っているのですが、この特殊能力を使えますか? |
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A12 |
はい、使えます。 |
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| Q13 |
アタックしても行動済みにならないデジモンは、1ターンに複数回アタックできますか? |
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A13 |
いいえ、できません。
特別な特殊能力・効果がなければ、1枚のデジモンはアタック・αアタック・[行動:アタック]のどれかを1ターンに1回しか行えません。 |
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| Q14 |
「〜できる」という特殊能力・効果と「〜できない」という特殊能力・効果が同時に起こった時、どちらが優先されますか? |
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A14 |
「〜できない」という特殊能力・効果が優先されます。 |
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| Q15 |
特殊能力・効果に「αアタック・αブロック」という表記が使われていた時には、その特殊能力・効果はサポートも含みますか? 例えば「αブロックできない」という特殊能力のデジモンはαブロックのサポートもできないのでしょうか? |
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A15 |
いえ、含みません。「αアタック・αブロック」と「αアタック・αブロックのサポート」は違うものとして扱われます。
例えば「αブロックできない」という特殊能力のデジモンでも、αブロックのサポートは行うことができます。
ただし以下の2つの特殊能力は例外で、これらに関してはサポートも含みます。
(a)αアタック・αブロックする時、このデジモンを[XX]とも扱う
(b) αアタック・αブロックする時、このデジモンを1〜X枚分と扱う |
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| Q16 |
「アタック・αアタックする時、このデジモンの攻撃力を+○する」特殊能力は、αアタックをサポートしている時にも使えますか? |
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A16 |
いいえ、使えません。
例えば以下の特殊能力を持つデジモンがいたとします。
「アタック・αアタックする時、このデジモンの攻撃力を+100する」
この特殊能力はこのデジモン自身がアタック・αアタックした時だけ使えます。他のデジモンへのαアタックをサポートした時には使えません。 |
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| Q17 | デジモンに「○○した(する)時、××する」という特殊能力を持っているものがいますが、そのデジモン自身が○○した(する)時だけ××は有効ですか? |
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A17 |
はい。
例えば以下の特殊能力を持つデジモンがいたとします。
「アタック・αアタックする時、このデジモンの攻撃力を+100する」
この特殊能力はこのデジモン自身がアタック・αアタックした時だけ使えます。他のデジモンがアタック・αアタックした時には使えません。
そのデジモン以外が○○した(する)時にも有効な時は、そのことが特殊能力に記載されています。 |
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| Q18 | バトルタイプを変更する特殊能力・効果や、そもそも攻撃力を○に変更する特殊能力・効果、Aを0にする効果などは、攻撃力を増減する特殊能力・効果と扱いますか? |
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A18 |
いえ、扱いません。
「攻撃力を+○する(−○する)」と書かれているものだけを、攻撃力を増減する特殊能力・効果と扱います。 |
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| Q19 |
ハイブリッド体のデジモンは、「◎バトルフェイズ開始時、○○した後、レベル○デジモン1枚を、進化条件を無視して手札からこのデジモンに進化させてよい」とありますが、バトルフェイズ開始時に手札から直接、進化元のデジモンがいるときに出せるのですか? |
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A19 |
はい、その通りです。 |
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| Q20 |
特殊能力・効果に「全オプションカード」という表記が使われていた場合、手札にあるオプションカードも含みますか? |
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A20 |
いいえ、場に出ているオプションカードのみです。 |
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| Q21 |
特殊能力・効果に「全オプションカード」という表記が使われていた場合、デジモンに重ねられているオプションカードも含みますか? |
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A21 |
はい、含みます。 |
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| Q22 |
コマンドカードの効果は、使用したターン中続きますか? |
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A22 |
いいえ、その効果を使用したアタック中のみです |
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| Q23 |
特殊能力・効果に「特殊能力を持たないデジモン」という表記が使われていた場合、「◎1枚制限」や「◎アーマー体」のみを持っているデジモンは該当するのですか? |
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A23 |
いいえ、それらは特殊能力として扱いますので、「特殊能力を持たないデジモン」には含まれません。 |
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| Q1 |
デリートされたり、ゲームから取り除かれたカードはどうすればいいですか? |
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A1 |
ダークエリアや他のカードと混ざらないように、プレイシートの外に置いてください。ただし、これらのカードは何らかの理由でゲームに復帰する可能性があります。デックに入れていない、その他のカードと混ぜないように注意してください。 |
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| Q2 |
複数の特殊能力・効果が重なって、攻撃力やHPが0以下になることはありますか? |
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A2 |
0にはなりますが、0より下がることはありません。
攻撃力やHPを増減させる特殊能力・効果がデジモンに影響する度に、攻撃力やHPは計算しなおします。その結果、攻撃力やHPが0より下がってしまったら、攻撃力やHPは0になります。 |
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| Q3 |
HPが0になったデジモンはどうなりますか? |
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A3 |
何も起こりません。
HPが0以下になっただけでは、デジモンはデリートされません。 |
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| Q4 |
1枚制限のカードはデックに何枚まで入れられますか? |
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A4 |
通常通り3枚まで入れられます。 |
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| Q5 | ブリッジルールで、ヴァリアブル種はどのようにプレイすればいいですか? |
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A5 |
ヴァリアブル種という独自の属性として扱われます。
ワクチン種ともデータ種とも、ウィルス種とも見なされません。 |
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| Q6 |
対戦デジモンとは何ですか? |
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A6 |
バトルが発生した時、対戦テイマーのアタック・αアタック・ブロック・αブロックのどれかを行っているデジモンです。
1回のバトルが発生した時、対戦デジモンは必ず1枚存在します。
αアタック・αブロックをサポートしているデジモンは対戦デジモンとは見なしません。 |
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| Q7 |
「デリート」と「ゲームから取り除く」の違いは何ですか? |
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A7 |
「デリート」は「ゲームから取り除く」原因の一つです。
デリートはバトルに敗北した時や特殊能力・効果で起こりうる状態で、そのデジモンが完全に倒されてしまったことを表します。デリートされたデジモンはゲームから取り除かれます。 |
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| Q8 |
何らかの理由で、準備フェイズ以外で寿命処理が発生しました。 |
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| Q8-1 |
手札を6枚にすることはできますか? |
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A8-1 |
はい、できます。
(1)場にでているオプションカード以外のカードとダークエリアを混ぜてよく切り(もしあればネットの海も混ぜてください)、新しいネットの海を作る
(2)手札を6枚にする
上記2つを行うことを寿命処理といいます。 |
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| Q8-2 |
次のターンの準備フェイズで、普通にカードを場にだすことはできますか? |
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A8-2 |
はい、できます。
準備フェイズでカードがだせないのは、寿命処理が発生したターンの準備フェイズだけです。 |
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| Q9 |
バトルタイプの文字(A、B、C)とその背景の色が、その他のカードの組み合わせと違いました。このカードのバトルタイプはどれになりますか? |
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A9 |
バトルタイプに書かれている文字がそのカードのバトルタイプになります。 |
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| Q10 | 行動済みのデジモンが何らかの理由で進化しました。このデジモンは未行動になりますか? |
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A10 |
いいえ、なりません。
行動済みのデジモンが進化したら、進化したデジモンも行動済みのままです。 |
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| Q11 | 同じタイミングで双方のテイマーが特殊能力・効果の使用を希望しました。どちらの特殊能力・効果が先に使用できますか? |
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A11 |
先攻のテイマーから特殊能力・効果を先に使用できます。先攻のテイマーがすべて特殊能力・効果を使った後に、後攻のテイマーが特殊能力・効果を使います。
ただし、バトル中やバトルフェイズ開始時は、どちらのテイマーが先にコマンドカード・特殊能力・効果を使えるかが決まっているので注意してください。
◇バトル中:アタック(αアタック)を行ったテイマーがコマンドカード・特殊能力・効果を先に使えます。コマンドカード・特殊能力・効果の使用は交互に行われます。どちらかのテイマーが一方的に複数のコマンドカード・特殊能力・効果を使わないよう注意してください。
◇バトルフェイズ開始時:スピードの高いデジモンの特殊能力・効果を先に使えます。もしスピードが同じなら先攻のテイマーのデジモンが先になります。オプションカードは自由に使えます(希望するならデジモンの特殊能力・効果より先に使うこともできます)。お互いのテイマーがバトルフェイズ開始時に使えるオプションカードをだしていたら、先攻のテイマーが先にオプションカードを使います。 |
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| Q12 | 何らかの無効化された行為(デリート、アタック、特殊能力や効果、カードの使用など)をトリガーにして、特殊能力・効果は使えますか? |
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A12 |
いいえ、使えません。
コマンドカード・オプションカード・特殊能力の使用が無効化された時は、その使用した
行為自体がなかったものとして処理されます(使われたコマンドカードが手札に戻ったり、行動済みになったカードが未行動に戻るということではありません)。
つまりコマンドカード・オプションカード・特殊能力の使用が無効化された後は、それらをトリガーとした何らかの特殊能力・効果を使用することはできなくなります。
ただし、無効化される前にその行為をトリガーとして何らかの特殊能力・効果は使えます。 |
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| Q13 |
カードの両面にデジモンが印刷されているカードは、対戦で使用できるのですか? |
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A13 |
裏面が見えないスリーブなどに入れれば、使用することができます。 |
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| Q14 |
「ヴァリアブル種」のデジモンは、バトルした対戦デジモンと同じ属性に変化するのですか? |
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A14 |
いいえ、「ヴァリアブル種」は独自の属性として扱い、基本的に他の属性に変化はしません。 |
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