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デッキについて
32枚で組まれたデッキを使用します。 連勝中のデッキ交換、デッキ内のカード交換はできません。
ただし、例外として、予備カード(サイドボード)を8枚用意し、その中でカードを交換することはできます。
※デッキの貸し出しは行っておりません。 |
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ジャッジの権限について
当日大会を運営する人がジャッジとなります。当日はジャッジの下した裁定を基本とし、ゲームの進行が滞らないよう協力しなければなりません。
また、仮にジャッジの判断に誤りがあった場合は、以後の大会 で裁定が変わる可能性がありますが、予め了承のもと参加してください。 |
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遅延行為
ゲーム中の思考時間は、1分以上かからないようにしましょう。制限時間を設けた大会では、対戦相手にこのような行動があった場合は、ジャッジに申告して注意を即してもらいましょう。 |
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手札の位置
手札を机より下にさげてはいけません。枚数などが対戦相手に明確に見えるようにゲームを行いましょう。
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ツミコミ
シャッフルする前後で、デッキ内のカードの順番を任意に変更してはいけません。
必ず対戦相手のデッキもシャッフルするようにしましょう。 |
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誘導やブラフ
対戦中、相手を惑わすような虚偽の発言や、相手の行動を誘導するような発言をしてはいけません。また、ルールの解釈に双方違いが発生した場合は速やかにジャッジを呼んでください。 |
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マーキングされたカード
すべてのカードは同一製品のスリーブに入れて使用してください。同一シリーズでデッキを作っている場合には、スリーブに入れずに使用できます。
また、自然によるカードの形状に変化があった場合には、スリーブに入れて使用するよう心がけてください。
その場合、カードの向き、傷などカードを識別するマークがあると思った場合は、ジャッジに申告して内容を確認してもらうことができます。 |
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「ミスプレイ」に関して
ジャッジが「軽い」と判断したもので、対戦者の同意が得られた場合は、適切なところまで巻き戻して正しいプレイをやり直します。しかし、故意に繰り返す場合は、その行為の及んだコストを強制的に捨て札にするか、その他のカードの廃棄、相手に戦果を献上など。ジャッジの判断で裁定を下します。 |
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余分なドロー、誤った場所からのドロー
引いたカードを山札に戻し、シャッフルを行います。 |