特徴
緑は防御力の高い忍者が多く、そういった忍者で防御しながらターンコストの重い忍者を出す動きが得意な色だ。
また、「特徴:白眼」を持ち、尚且つターンコストが低い忍者が2人いるので、強力な専用術も他の色に比べても使いやすいと言える。
他の術では「土遁・心中斬首の術(術伝−021)」のような相手の攻撃力を下げる術等の防御に特化した術が多いので緑の忍者とあわせればより強固な防御を行うことができる。
弱点
忍者自体の攻撃力が不足している分、白と同じように攻撃出るには強力な忍者や術が必要な色だ。
ただし、白眼専用術には攻撃よりの術が多いので忍者さえ出てしまえば戦いやすいはずだ。
この色を代表する忍者
「秋道チョウジ(忍伝−023)」
このカードはターンコスト0で防御力3を持つ緑の序盤を十分に支えることの出来る忍者だ、このカードから「奈良シカマル(忍伝−003)」等の防御の高い忍者を展開し、序盤のターンを乗り切ろう。 |