Q:デッキにはカードを何枚入れれば良いのですか?
A:デッキに入れるカードの枚数は、32枚以上です。

Q:同じ名前のキャラクターカードは何枚までデッキに入れることができますか?
A:デッキに入れることのできる同じ名前のキャラクターカードに制限はありません。ただし、同じナンバーのカードは
デッキに3枚までしか入れることができません。


Q:ランクが★のキャラクターカードは、必ずデッキに入れなければなりませんか?
A:はい。必ず1枚は入れてください。ゲームの準備の段階で、必ずランクが★のキャラクターカードが必要になります。

 
Q:キャラクターカードの効果に【プレイ】【前衛】と書いてある場合、その効果は前衛に参戦した時に発動するという
ことですか?
A:はい、そうです。もしそのキャラクターが後衛に参戦した場合は、効果が発動しません。

Q:効果に【ステイ】【前衛】と書いてあるキャラクターカードが前衛から後衛に移動させられてしまった場合、
 効果は発動しなくなってしまうのですか?
A:はい、そうです。効果に【ステイ】【前衛】と書いてあるものは、前衛にいる間だけ効果が発動します。

Q:026「プレセア・コンバティール」などの効果にある「可能な限りバトルカードを使用する」とはどういう意味ですか?
A:バトルカードを出すことが可能な状況ならば、バトルカードを使用しなくてはいけない、という意味です。専用の
バトルカードが無い場合、どんなカードでもいいので、裏向きにしてバトルカードを使用しましょう。手札が複数枚
あったとしても、1枚しか出すことはできません。


Q:キャラクターカードの効果に【@前衛】とありますが、これはどういう意味ですか?
A:【@前衛】とある場合、この効果はそのキャラクターの場所がA前衛では発動されません。
@前衛では発動されます。


Q:098「リッド・ハーシェル」の効果にある「バトルにおいて相手に与えるダメージを+1できる」とは、
どういう意味ですか?
A:バトルの結果で相手にダメージを与える際、そのダメージが+1されるという意味です。
ダメージを与えることができない場合は+1されません。ちなみに引き分けてもダメージは+1されます。


Q:101「キール・ツァイベル」の効果にある「イベントカードを裏向きにしてバトルカードとして使用している間、
そのバトルカードの攻撃力を+1」ですが、裏向きにしたバトルカードがイベントカードだということを、いつ相手に
伝えるのでしょうか?
A:バトルカードを使用する時です。イベントカードを裏向きにしてバトルカードとして使用する時に、相手に見せて
伝えてください。


Q:自分と相手がNo.112「ルカ・ミルダ」を連携させた場合、自分と相手の場にいる『TOI』以外のキャラクターは、
それぞれのNo.112「ルカ・ミルダ」の効果が適用され、手札かTPを2枚捨て札にしなければ連携できないのですか?
A:はい、それぞれの効果が適用されているので、1枚ではなく2枚の手札かTPを捨て札にしなければ
なりません。 (手札を2枚・TPを2枚・手札とTPを1枚ずつのどの形でも構いません)


Q:No.078「ルーティ・カトレット」の、相手の使用する『忍者系』の【プレイ】効果を無効にする【ステイ】効果ですが、
これは相手が『忍者系』の【プレイ】効果を1ターンに複数回使用したとしても無効にできるのは、そのうちの1回でしょうか?
A:いいえ、それぞれに対して有効です。この効果のタイミングは「相手が『忍者系』の【プレイ】効果を使用する時」と
しているので、相手が『忍者系』の【プレイ】効果を使用することが1ターンに複数回あれば、その都度適用して無効に
することができます。



Q:154「アーチェ・クライン」の効果にある「次のバトルフェイズの間」とはどういう意味ですか?
A:参戦フェイズ1に参戦した場合、次のバトルフェイズはそのターン(自分のターン)のバトルフェイズになります。
参戦フェイズ2に参戦した場合、次のバトルフェイズは次のターン(相手のターン)のバトルフェイズになります。



Q:157「トリニクス・D・モリスン」の効果を使用して、その後、連携を行い捨て札になった場合、「このターンのターン
エンドに自分の場にいるこのキャラクターを捨て札にする」という処理が行えませんが、どうすればいいですか?
A:【ステイ】効果は場にある時のみ有効です。この場合、捨て札になっているので、効果の処理は行わなくて構いません。


Q:158「ダオス」の効果にある「このカードは自分の捨て札に『TOP』のキャラクターカードが10枚なければ、
参戦できない」とは、どういう意味ですか?
A:捨て札に『TOP』が10枚あれば参戦できるという意味です。10枚以上あっても参戦できます。


Q:161「コレット・ブルーネル」の効果にある「自分の場にイベントカードの『天使化』がある間、1枚につきこのキャラクター
の攻撃力を+5」ですが、例えば『天使化』が2枚ある場合はこのキャラクターは攻撃力が+10されるのですか?
A:はい。1枚につき攻撃力が+5されるので、2枚あれば攻撃力が+10されます。


Q:169「ミトス」の効果にある「このカードは自分の捨て札に『TOS』のキャラクターカードが10枚なければ、
参戦できない」ですが、このテキスト内の『TOS』は『TOS-R』も含むのでしょうか?
A:いいえ、含みません。『TOS』と記載されていれば『TOS』、『TOS-R』と記載されていれば
『TOS-R』でなければなりません。



Q:177「ヴァン・グランツ」の効果にある「『六神将系』のキャラクターカードを裏向きにしてバトルカードとして
使用している間、その『六神将系』の攻撃力をそのバトルカードの攻撃力として扱う」ですが、裏向きにしたバトルカードが
『六神将系』のキャラクターカードだということを、いつ相手に伝えるのでしょうか?
A:バトルカードを使用する時です。キャラクターカードを裏向きにしてバトルカードとして使用する時に、
相手に見せて伝えてください。



Q:184「イオン」を参戦させて効果によって捨て札にある177「ヴァン・グランツ」を参戦させようとした時、
177「ヴァン・グランツ」を含めて捨て札にある『TOA』が10枚の場合、参戦させると『TOA』が9枚になってしまいますが、
この処理は可能でしょうか?
A:いいえ。参戦させるタイミングにおいて『TOA』が9枚になってしまっては参戦できません。

 
Q:No.057「呪文詠唱」などの特殊効果にある「次に行動する相手のキャラクター」とは、どういう意味ですか?
A:そのバトルカードを使用したキャラクターの次に行動する相手のキャラクターが対象になるという意味です。
例えば、攻撃側の@前衛にいるキャラクターがNo.057「呪文詠唱」を使用した場合、防御側の@前衛にいる
キャラクターが対象になります。


Q:No.057「呪文詠唱」などの特殊効果にある「次に行動する相手のキャラクター」として対象となるキャラクターが
いない場合はどうするのですか?
A:次に行動する相手のキャラクターがいなかった時点でその効果は無効となります。

Q:No.058「不知火」を使用して相手のNo.057「呪文詠唱」を無効にし、捨て札にしました。
この時、No.057「呪文詠唱」の特殊効果で連携することができなかったキャラクターを連携させることは
できますか?
A:No.058「不知火」を使用したキャラクターならバトルカードを使用し、その行動内で連携を行うことはできます。
ただし、すでに行動が終了しているキャラクターがNo.057「呪文詠唱」の特殊効果で連携することが
できなかったのであれば、行動が行えないため連携させることはできません。


Q:No.048「シルフ」の効果は、このバトルカードを使用したその瞬間に適用して1ドローできるのでしょうか?
A:はい、バトルカードの効果は特に指定が無い限り、使用した(出した)その場で効果を適用してください。

Q:相手のキャラクターがNo.048「シルフ」を使用して、次の自分のキャラクターがNo.058「不知火」を使用して、
相手のキャラクターが使用したNo.048「シルフ」を無効にして捨て札にする場合、No.048「シルフ」の効果で
1ドローした相手のカードはどうなりますか?
A:No.058「不知火」で無効にしたとしても、すでに処理が終了している効果に関しては無効にすることはできません。
したがって、No.048「シルフ」の効果で1ドローした相手のカードはそのままになります。


Q:129「ウィンドカッター」の特殊効果にある「自分の捨て札からイベントカードを1枚引き」とは、自分の好きな
イベントカードを選んで引くことができるのですか?
A:はい。「無作為に」などの記述がない場合、使用したプレイヤーが好きなカードを選べます。

Q:135「ピコハン」を使用する時に、相手の山札の枚数が5枚無い場合、このカードの特殊効果はどう処理すれば
いいのでしょうか?
A:相手の山札を5枚引くことができないため、特殊効果は適用されません。(バトルカードを出すことはできます)

Q:135「ピコハン」を使用して相手の山札から引いた5枚のカードを1枚も捨て札にしないで、山札に戻すことは
できますか?
A:はい、できます。特殊効果に「捨て札にすることができる」とあり、この「できる」とは、してもしなくてもいいことを
意味します。


Q:No.133「闇の素質」の「このカードが使用されている間、相手のキャラクターが使用するバトルカードの消費TPを+1」とは、裏向きのバトルカードのコストも+1されますか?
A:はい、表向きでも裏向きでも+1されます。

 
Q:No.067「チャージ」の特殊効果に「自分のTPを+1できる」とありますが、これはどういう意味ですか?
A:TPフェイズと同様にTPを1貯めるという意味です。

Q:自分のTPが5貯まっている時にNo.067「チャージ」を使用すると、TPが6になりますか?
A:いいえ、なりません。 TPの上限は5までです。

Q:HPが7の時にNo.068「ファーストエイド」でHPを1回復させると、HPは8になりますか?
A:いいえ、なりません。 HPの上限は7までです。

Q:No.072「団欒のひととき」を使用した時、自分の場にあるキャラクターのランクを無視して捨て札から『TOP』の
キャラクターカードを1枚参戦させられるのですか?
A:いいえ、通常の参戦ルールを守って参戦させてください。

Q:既にNo.064「ホーリーソング」のカードが場にある場合、2枚目のこのカードを配置することは可能ですか?
A:はい、可能です。イベントカードは同じ名前でもイベントフィールドに複数枚置くことが可能です。

Q:イベントフェイズでは1ターンに1回だけイベントカードを使用できるとのことですが、No.069「空中散歩」のような
カードを使用する場合、その特殊効果の処理を行うことはイベントカードを使用することになるのですか?
A:いいえ、なりません。イベントカードの使用はイベントカードを手札から場に出すことと考えてください。
No.069「空中散歩」の特殊効果を適用することは、イベントカードの使用に含まれません。


Q:1ターンでNo.069「空中散歩」を使用して(場に出して)、その効果を適用してTPを2捨て札にして、相手の
キャラクター1体を捨て札にすることはできますか?
A:はい、できます。効果の適用はイベントカードの使用に含まれません。

Q:すでに自分の場にNo.069「空中散歩」が1枚あり、TPが4ある時に、No.069「空中散歩」の効果を適用し、TPを
4枚捨て札にして相手の場のキャラクターを2体捨て札にすることはできますか?
A:いいえ、できません。このイベントカードの効果は、自分の2枚のTPを捨て札にすることで相手の場のキャラクター
1体を捨て札にすることです。さらに2枚のTPを捨て札にしてもう1体キャラクターを捨て札にすることはできません。


Q:【ステイ】のイベントカードは場に残り続けますが、ターン終了時に捨て札にするのでしょうか?
A:いいえ、特に効果などが無い限りは場にターン終了時でもそのままに残しておきます。

Q:No.072「団欒のひととき」を使用して、駆けつけさせたキャラクターカードが【プレイ】の効果の場合、その効果は
適用できますか?
A:はい、イベントカードの効果で参戦した場合でも、参戦には変わらないので【プレイ】の効果は適用されます。

Q:No.063「天使化」のように使用者が指定されている【ステイ】のイベントカードは、使用した後にそのカードの
使用者だったキャラクター(この場合は「コレット・ブルーネル」)が連携などをして場からいなくなった場合、
使用していたNo.063「天使化」はどうなりますか?
A:【ステイ】のイベントカードは使用者が場からいなくなってもそのまま残り続けます。また、使用者がいない場合でも
その効果は無効にならず、適用され続けます。


Q:手札の上限は6枚までですか? 例えば手札が6枚ある状態で、No.062「天駆ける天馬」を使用したら手札が
7枚になりますけど、手札の上限が6枚の場合、6枚になるように捨て札にしなくてはいけないのですか?
A:いいえ、手札に上限はありません。6枚というのはあくまでドローフェイズでの上限なので、なんらかの効果などで手札が
7枚以上になったとしても、6枚になるよう調整する必要などはありません。


Q:自分がNo.074「かりそめの巡り合い」を使用している間、自分がNo.004、No.005「ミント・アドネード」を参戦させた場合、
「かりそめの巡り合い」と「ミント・アドネード」の効果がどちらも同じタイミングに適用されると思うのですが、
どういう処理を行うのでしょうか?
A:どちらの効果も適用できます。これらの効果を適用するプレイヤーが順番を決めて効果の処理を行ってください。

Q:No.072「団欒のひととき」を使用する時に、捨て札に『TOP』のキャラクターカードがなくて、消費TPとして捨て札にする
予定のカードの中に『TOP』がある場合、そのTPにある『TOP』のキャラクターカードを参戦させることはできますか?
A:はい、できます。イベントカードを使用する際の処理の順番は
@イベントカードの使用の宣言→A消費TPを捨て札にする→B効果の適用
となっています。したがって、Aの時点で捨て札になったキャラクターカードはBの時点で効果の対象になります。


Q:No.074「空中散歩」の効果の適用と、対戦相手のNo.071「モリスンの知恵」のイベントカードの使用が同じイベントフェイズで行われた場合、どういった処理を行うのですか?
A:イベントフェイズでイベントカードを使用する順番は、ターンプレイヤー→非ターンプレイヤーとなっています。
そして、効果の適用もその使用するタイミングで処理してください。
すなわち、ターンプレイヤーが先にイベントカードの「使用」と効果の「適用」を行え、何も行わなくなったら、
次に非ターンプレイヤーがイベントカードの「使用」と効果の「適用」を行えます。
「空中散歩」側がターンプレイヤーなら先に効果が適用でき、その後、相手は「モリスンの知恵」で「空中散歩」を捨て札に
します。「モリスンの知恵」側がターンプレイヤーなら先に「空中散歩」を捨て札にするので、相手は「空中散歩」の効果を
適用することができません。


Q:P-004「無垢なる想い」を使用している状態で、相手が051「レディアント・ハウル」を使用しようとしたとします。
この場合、「レディアント・ハウル」にある「自分のHPが2以下の時、このカードの消費TPは0になる」という特殊効果は
適用されますか?
A:はい、されます。P-004「無垢なる想い」は「使用しているバトルカード」の特殊効果を無効にするイベントカードです。
「レディアント・ハウル」にある「自分のHPが2以下の時、このカードの消費TPは0になる」という特殊効果は
まだ使用する前の特殊効果になるため、消費TPは0になります。ただし、それ以降の特殊効果は「無垢なる想い」に
よって無効になります。


Q:146「廻りだす運命」を使用している状態で、使用したバトルカードを手札に戻すのはどのタイミングでしょうか?
A:戻すのはバトルが終了するダメージ判定時です。バトルカードを捨て札にするタイミングで、捨て札にはせずに
手札に戻すことができます。


Q:146「廻りだす運命」を使用している状態で、自分の『スタン・エルロン』か『ルーティ・カトレット』が使用した
バトルカードがなんらかの特殊効果(058「不知火」など)で捨て札になる場合、そのバトルカードは手札に戻すことが
できるのでしょうか?
A:いいえ、戻すことはできません。捨て札にさせられる場合、この特殊効果では手札に戻すことはできません。

Q:149「変われる強さ 変わらぬ想い」で、自分の捨て札にある「変われる強さ 変わらぬ想い」を使用することは
できるのですか? また、使用できる場合、何度も「変われる強さ 変わらぬ想い」を使用してループさせることは
できますか?
A:使用することはできます。ただし、最初に使用する「変われる強さ 変わらぬ想い」は処理中のため、
まだイベントフィールドに置かれたままです。捨て札にある「変われる強さ 変わらぬ想い」を使用しても、
最初に使用する「変われる強さ 変わらぬ想い」はまだイベントフィールドにあるためループさせることはできません。


Q:すでに自分の場にNo.069「空中散歩」が2枚あり、TPが4ある時に、それぞれのNo.069「空中散歩」の効果を適用し、TPを4枚捨て札にして相手のキャラクターを2体捨て札にすることはできますか?
A:はい、できます。それぞれの「空中散歩」の特殊効果の適用を行うことで、2枚のTPを捨て札にして、相手のキャラクターを1体捨て札にすることを2回行えます。


Q:210「強硬手段」を使用している間、『六神将』のキャラクターカードを177「ヴァン・グランツ」が裏向きのバトルカード
として使用した場合、その『六神将系』の攻撃力は+1されますか?
A:いいえ、されません。「自分の場にいる」と書いてあり、バトルカードはいるわけではないので、攻撃力は+1されません。

 
Q:自分の山札が無くなってしまった場合、ゲームに負けてしまうのですか?
A:いいえ、負けにはなりません。山札が無くなった時は捨て札ポジションにある捨て札をシャッフルして
山札ポジションに裏向きに置き、それを山札としてゲームを続けてください。


Q:キャラクターカードをバトルフィールドに参戦させる時、前衛から後衛へ順番に参戦させなければなりませんか?
A:いいえ。参戦させる場所に順番は決まっていないので、後衛に参戦させてから前衛に参戦させても構いません。

Q:ランクが★★★★★のキャラクターが場にいる時、ランクが★のキャラクターカードを参戦させることは
  できますか?
A:はい、可能です。[自分の場の1番高いランク+1]までのキャラクターカードを参戦させることができるので、
その場合はランクが★〜★★★★★★までのキャラクターカードを参戦させることができます。


Q:先攻第1ターンではキャラクターの効果を使用できないようですが、後攻第1ターンでは使用できますか?
A:はい、使用できます。

Q:イベントフェイズに使用できるイベントカードは1枚だけですか?
A:はい。手札から1枚だけ使用できます。

Q:自分のターンのイベントフェイズに自分がイベントカードを使用しないと宣言し、相手がイベントカードを
  使用しました。
その後、自分がイベントカードを使用することはできますか?
A:いいえ、使用できません。イベントカードを使用するタイミングは、ターンプレイヤー⇒非ターンプレイヤー
という順番です。


Q:先攻第2ターン以降、バトルフェイズは必ず行わなければなりませんか?
A:はい。可能な限り必ず行ってください。

Q:1体のキャラクターがバトルカードの使用と連携を同時に行う場合、どちらを先に行うのですか?
A:どちらを先に行っても構いません。

Q:バトルフェイズで行動するキャラクターは必ず@前衛からでなければなりませんか?
A:はい。バトルフェイズでは必ず@前衛から行動を行ってください。
自分のバトルフィールドの@前衛にキャラクターがいない場合は、@前衛の行動はパスするしかできません。


Q:TPは5までしか貯まらないのですか?
A:はい。TPの上限は5です。したがって、既にTPが5ある場合はそれ以上TPを貯めることができません。

Q:自分のTPポジションに裏向きに置かれているカードの内容を見ても構いませんか?
A:はい。自分のTPの内容を確認することは問題ありません。

Q:バトルカードやイベントカードを使用してTPを消費する時、TPを確認して好きなTPを捨て札にしていいですか?
A:はい、構いません。

Q:相手の捨て札ポジションに置かれているカードを確認しても構いませんか?
A:はい。自分の捨て札も相手の捨て札も確認して構いません。

Q:バトルフィールドには4ヶ所のカードを置く場所がありますが、5体目のキャラクターを参戦させることは
  できますか?
A:いいえ。バトルフィールドには4体までしか参戦させられません。

Q:初期配置のランク1のキャラクターはバトルフィールドの何処に配置しても良いのですか? 
A:いいえ。初期配置されるランク1のキャラクターカードは必ずバトルフィールドの前衛@に配置します。

Q:TPフェイズの説明で、「先攻の第1ターンではTPを貯められません」とありますが、後攻なら第1ターンでもTPを貯めることができるのですか? 
A:はい、後攻はTPフェイズでTPを1貯めることができます。

Q: 「山札が無くなった場合、捨て札からカードを戻し、それらを山札とします」とありますが、これは山札が無くなった瞬間に捨て札のカードを戻すのですか? それとも、カードを引く時に、山札が無くて引くことができなければ、捨て札のカードを戻すのですか? 
A:山札のカードが無くなった瞬間に捨て札のカードを山札に戻してください。