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うえきの法則 THE CARD BATTLE 第3回公式大会
【空白の才争奪戦! 大会レギュレーション】
| ■大会スケジュール 〜次世代WHF会場にて〜 |
| 開催日 |
地域
| 会場
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| 2006年1月15日(日) |
大阪
| 終了しました。
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| 2006年1月22日(土)/23日(日) |
東京
| 幕張メッセ
21日・22日 それぞれに優勝者を決定
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| 2006年1月29日(日) |
名古屋
| ナゴヤドーム
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| 2006年2月5日(日) |
福岡
| 福岡Yahoo!Japan ドーム
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※参加は、お1人様1日1回のみに限らせて頂きます。
☆当日は、初心者のための講習会も開催予定☆
うえきTCBをまだ知らない友達にも、教えてあげよう !!
| ■当日スケジュール |
| 9:20〜 |
講習会
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| 10:00〜 |
予選大会…10:00より、集合 ルール説明開始
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| 11:30〜 |
講習会
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| 12:00〜 |
予選大会…12:00より、集合 ルール説明開始
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| 13:30〜 |
予選大会…13:30より、集合 ルール説明開始
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| 〜決勝大会〜 |
| 14:50〜 |
14:50より、集合 ルール説明開始
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| 15:00〜 |
15:00より、バトルスタート(予定)
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※スケジュールは予定です。変更になる場合がございます。
| ■賞品 |
| 優勝者 |
準優勝者 |
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特製プロモカード
「0−0 空白の才」 |
特製ホロ仕様 カード
「C-1 植木耕助」
「C−10 森あい」 |
特製ホロ仕様 カード
「C-1 植木耕助」
「C−10 森あい」 |
| 予選上位4名 |
予選上位8名 |
参加賞 |
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C-S3
「ロベルト・ハイドン」 |
C-S2
「佐野清一郎」 |
特製ホロ仕様
ダイスカスタマイズシールシート Ver.2 |
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| ■使用するルール |
| ●Law:3までのルールに準じます。 |
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| ■使用できるカード |
●うえきの法則 THE CARD BATTLE Law:0 Law:1 Law:2 Law:3
●プロモーションカード
「C-S1 植木耕助」
「E-S1 ドグラマンション」
「C-S2 佐野清一郎」
「C-S3 ロベルト・ハイドン」
「C-S4 植木耕助」
「E-S2 倒すぜ!ロベルト十団」 |
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| ■使用できないカード |
●うえきの法則 THE CARD BATTLE Law:4 (東京会場より、先行販売開始)
●以下のプロモーションカードは使用できません。
「0−0 空白の才」 |
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| ■法則ダイスのルール |
●法則ダイスは、バンダイから発売されているものを使ってください。
●法則ダイスは、6枚のシールを必ず貼った状態で使用してください。
●1つの法則ダイスを2人以上のプレイヤーで使いまわすことはできません。
●ダイスの投げ方については、以下を参照してください。
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→ |
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テーブルから10センチくらいの高さで、広げた手のひらの上にダイスをおく。
そのまま手のひらを裏返し(180度回転)て、ダイスをテーブルに落とす。 |
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| ■大会形式 |
●スイスドロー形式バトル
〜予選大会〜
●当日の参加受付で参加することができます。
●バトルは「スイスドロー形式(総当たり戦)」で行ないます。
●ゲームは、各回ともに全部で4試合行います。
●各回の上位8名は、決勝大会に参加することが出来ます。
●決勝進出者8名は、全4試合のゲーム中の勝利数&各ゲーム終了時の「才」残り数で総合的に判断します。
●全てのゲームが終わるまで、退場することは出来ません。
●ゲームとゲームの間に、デッキを入れ替えることは出来ません。 |
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| ■制限時間 |
●各ゲームの制限時間は20分とします。制限時間以内に決着がつかない場合、以下の方法で勝敗決定することがあります。 1.残りの才が多いほうが勝ち
2.デッキの残り枚数の多い方の勝ち
3.手札の多い方の勝ち
4.上記までが全て同じ場合は、じゃんけんで勝ったほうが勝ち
●大会の進行を妨げる遅延行為、時間切れをねらった遅延行為は失格になる場合があります。 |
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| ■注意事項 |
●捨て札やコストの数をごまかしたりなどの、不正行為をしてはいけません。
●1分以上プレイを中断する遅延行為をしてはいけません。
●捨て札や手札の枚数を相手に聞かれたら、正直に答えてください。
●ランクマーカー、プレイシート、法則リストは、会場で用意されているものを使ってください。
●カードスリーブを使ってもよいですが、オモテ面に特殊な加工がある(一部が隠れるものなど)は使えません。
●集合時間に遅れると、失格になる場合があります。
●観戦者・保護者の方は、対戦エリアに入場できません。
●対戦中、対戦者およびギャラリーとの会話はできません。
●ジャッジの裁定が、ルールマニュアルや過去の判例と異なる場合でも、その当日のジャッジの裁定が優先されます。
●対戦終了してしまうと、勝敗の結果はくつがえりません。
●その他、スタッフの指示にしたがってください。他のお客様にご迷惑がかかると判断される場合は、ご退出いただきます。 |
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| ■罰則 |
●デッキの中に、大会で使えないカードがあった場合や、入れられる枚数を超えてカードが入っていることが発覚した場合、「失格」になります。
●故意によるコストや捨て札のごまかしがあった場合、「失格」になります。
●故意ではなく間違えた場合、修復が容易ならば、修復をします。
●故意ではなく間違えた場合、修復が困難ならば、現状を維持します。
●コスト、捨て札、宣言能力について混乱があり、それが故意であるかどうか判断できない場合、「注意」があたえられることがあります。
●遅延行為をした場合、「注意」があたえられることがあります。
●大会中、同じ人に2度「注意」があたえられた場合、そのプレイヤーは「失格」になります。
●その他、ルールに関しての判断はジャッジが行ないますので、ジャッジの指示にしたがってください。 |
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